2010年11月13日 (土)

清水寺ライトアップ! ~京都旅行2009~

「びすとろ希味」で満腹を通り越してしまった私たち

ちょっと腹ごなしのために夜の観光


なぜかタクシーに乗る


ここでタクシーの運転手から
各観光地でライトアップがあると情報が!


そこで清水寺へGO!

ここからは写真でアップ
あまりにも有名な清水寺
説明なんていらないですよね



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写真ばかりでごめんなさい

このとき、初めて夜景撮影の難しさを思い知りました

最後の写真の池の周囲には
一眼レフを三脚にセットした男性がワラワラ

そんななかGRで戦ったカメラ女子が一人

…夜景は三脚が必要…


ぶれなく撮影できている写真は殆ど
地面や柱などに固定して撮影してます


もしかしたら、今年もまたライトアップされてるかも!


ちなみに、写真はポップアップウィンドウ
クリックするとすべて拡大されます

ぶれてるかもしれないけど素人だから勘弁してね





2010年11月11日 (木)

びすとろ希味(のぞみ)  ~京都旅行2009~

我がRugalでも伝説になっている「びすとろ希味」またの名を「びすとろ呪い」

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というのも、値段に反した味と値段



なんなのだろう、あのコスパ!


とりあえず、すべての料理写真をアップ


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おお、これはサツマイモを甘く味付けしたもの。
きっともう終盤近いのだろう…なんて安心してたら…



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終盤の畳み掛けるようなこの重たいラインナップ!



デザートさえこの重さ!


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たまりかねた当店の常連様Gさん
「お皿さげてください」
の一言に対して食べざるを得ないような返答があったようです


中盤から全員の顔色は変化し

美味しいけど食べられないジレンマ


苦しんでる私たちを尻目に戦うフードファイター!T氏!


この後、バーめぐりをする気力は失せ
腹ごなしに奔走のために散った私たちなのでした



京都に行くときには予約をしておなかを空かせて行ってね


びすとろ希味
住所:京都府京都市下京区
(烏丸仏光寺1本東の細い路地を北に入る。角に「株式会社 集治」)
TEL:075-361-0802
営業時間:昼 ・・・・ 11:30 am~2:00pm
夜 ・・・・ 5:00 pm~11:00pm
定休日:不定休




2010年11月 8日 (月)

山崎蒸留所 ~京都旅行2009~

神戸旅行の写真を見ていて気づいた
去年の京都旅行、アップしてなかったヨ~!Σ(゜ロ゜;)ナニー!!!


というわけで今回、山崎蒸留所のレポートをアップ。

丁度秋だし、丁度いいよね←いいわけ(;・∀・)

写真が主なのでご了承を

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これは入り口付近にあるポットスチル
この時点で萌え~ですね

展示品の数々

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ウィスキーが出来ていく過程を見学

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このエリアではすでにもろみ臭のようなものが漂い
思わず「美味しそう…」発言をして変態扱いされ先に進むと

キレイなポットスチルに出会うエリア!

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先に進むと樽が沢山並んだ場所へ

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写真撮りまくってガイドのお姉さんの話聴く暇なし

そして最後に試飲会場に向かうわけですが

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樽だらけの場所から出口へ向かうとそこには素晴らしい風景が!!

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この池と鮮やかな紅葉に魅せられて
係員に「先に進んでください」と注意されるまで写真撮影


そのあとは試飲会場に進むわけですが

申し訳ない!そこだけ写真撮ってないのです。

無料試飲のほかに有料試飲もあり
お土産屋さんもあります

市街地とは違った風景を満喫できる場所で
特に紅葉の季節はオススメのスポットです



2010年1月 4日 (月)

京都 「スマート珈琲」

珈琲やさん巡りということで

次に向かったのは「スマート珈琲店」さんです。

 

Photo

 

 

 

 

京都で有名な「イノダコーヒ」さんより

先輩店なのです。

 

 

1923年創業。

戦前は「スマートランチ」

という洋食店だったとか。

 

だからなのでしょうか。

お店に入ると、店員さんに

「ランチですか?」

と聞かれました。

 

 

 

どうやら二階はランチ、

一階は喫茶と区分されているようです。

 

 

 

 

Photo_5

内装は落ち着いた雰囲気で

観光客というよりは

地元の方らしき人の方が多かったです。

元からこの内装ではなかったらしく、

現二代目がスイスの建築物に憧れて

大工さんに依頼し

改装したのだそうです。

 

Photo_4

 

 

 

まずはコーヒーを一杯ずつ

注文することにしましたが、

せっかく来たのに

これだけじゃつまんない。

 

 

 

常連様とともにホットケーキを

半分ずつ食べることにしました。

 

 

Photo_2

 

 

生クリームやフルーツの

トッピングなどはない、

シンプルなホットケーキ。

やっぱりホットケーキは

これじゃなくっちゃねえ~。

 

 

 

Photo_6

 

 

 

 

 

コーヒーはちょっと

キャラメルっぽい感じ。

カップも厚すぎず薄過ぎず。

ちょーどいい感じ。

・・・・。色もきれいだし。

 

 

 

どこのカップ&ソーサーなのかしら~。

 

裏返してみましたさ。

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やっぱ「ノリタケ」でした。

 

こちらのカップ&ソーサー。

一客1300円で販売されていました。

 

 

地元にもこんな喫茶店があったらなあ。

 

cafeスマート珈琲店cafe
京都市中京区寺町通三条上る天性寺前町537
075-231-6547
8:00~19:00(ランチ11:00~14:30だっけ?)無休
市バス・地下鉄「京都市役所前」下車徒歩3分

2009年12月28日 (月)

京都 「小川 珈琲」

朝食の後はそれぞれ行きたい場所に

散らばりました。

  

私と常連さまが向かったのは

コーヒーやさん巡り。

 

バリスタの岡田章宏さんが働く

「小川珈琲 京都三条店」

に向かいました。・・・・。

瓢亭から徒歩ですよ。

 腹ごなしには十分(?)でした。

 

 この日は岡田さんは不在。

女性がカウンターに立ってました。
 入り口付近には豆販売のコーナー。

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店内は明るくシンプルな作りでした。

 

 私も常連様もカプチーノを注文。

  

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 くまさんとウサギさん。

可愛らしいですね。

味は当店よりもややビター。
 私、まだウサギさんは出来ません・・・。

 最近いったい

何のひらめきがあったのか、

突然

くまさんが描けるようになりました。

小川珈琲さんのお陰なのか?

 

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京都小川珈琲 京都三条店

営業時間】月~木・日 09:00~21:00 金・土・祝前日09:00~22:00
【定休日】なし
【住所】京都市中京区三条通河原町東入中島町96-2(三条木屋町ビル1F) 

2009年12月27日 (日)

「瓢亭 別館」 朝粥

 一夜明けまして。

訪れましたのは、

朝粥で有名な「瓢亭」さん。

 

今回お邪魔したのは、別館。

本館はすべて独立した茶室になっており、
会席料理などを楽しむことができます。

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私、まだまだ若造ですので

大人(?)になったらぜひ

本館を訪ねたいと願っています。

 別館では、 気軽に

松花堂弁当や朝粥を

頂くことができます。

事前に予約をいれておきました。 

朝日のまぶしい中、

中庭の紅葉の美しい事!! 

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贅沢な朝食です。

まず、最初に梅昆布茶。

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そもそも、この朝粥。

昔、祇園界隈で夜遊びした

旦那衆が芸者さんと一緒に

朝帰り途中立ち寄って、

寝ている主人を起こして

「何か作って」

といわれ粥を作ったのが

始まりだとか。

次にきたのは、

こんな瓢箪型の器。

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この器

な にやら文字が書いてあって

きっと何か意味があるのだろう

と 思って調べてみました。

 「一帯青松路不迷」 

と書いてあり、

頼山陽が詠んだ名歌の一節

なのだそうです。

「南禅寺参道の松林の

一本道を行けば路に迷うことがない」

という意味なんだって。

上段には和え物。

中段は白身魚のくずあんかけ。

下段は精進の炊き合わせ。

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どれも優しい味でした。

 

名物の瓢亭卵も絶品。

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 しかし、ここまで食べると満腹感が・・・。

 

次は吸い物椀。

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うう。お腹一杯なのですが・・・

別バラです。。。

やっと出てまいりました。

メインの粥です。 

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粥自体に味はついておらず、

手前の器に入っている

だしの葛あんをかけて食べます。

お腹一杯だったのに 結局、

全部たべちゃいました。

デザートにかぎらず、

美味しいものは別腹ってことかな。

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 japanesetea■南禅寺畔 瓢亭japanesetea 

住所:京都市左京区南禅寺草川町35
TEL:075-771-4116

2009年12月26日 (土)

京都 「K6」

 夜になってそれぞれバー巡りを。

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食事をしたかったので、

鴨川沿いを歩いて向かったのは

ジビエ料理の「水源亭」さん。

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しかし、

予約はしておらず満席・・・。

仕方なく木町へ移動。

 「木屋町サンボア」さんへ。

老舗のバーで若造としては

入りづらいのですが・・・。

残念ながら、

この日臨時休業でありました。。。。

おおお、せっかく来たのに。

 とぼとぼ歩いて

すぐ近くのバー「飛鳥」さんへ。

こちらは電話を入れて行くことに。

なにせ四人でしたから。

 

 店内に入ると

初老の男性バーテンダーが一人。

店内にはお客はおらず、私達だけ。

少し重たいものが飲みたくて、

「ラスティーネイル」

を注文したのですが。

マスターは渋い顔をして本を開き、

「うーん。出来ませんね~。」

ならばと、

アマレットがあるのを見たので

「ゴッドファーザー」

を注文。

これも同じく

「出来ません。」と言う。

これは・・・。

いちげん様はお断りなのか?

それとも女のくせに

こんなものたのみやがって

というものなのか?

それとも

若造のくせにいきなり失礼な。

というものなのか?

・・・どちらにしてもここは、

私が飲めそうなのは

バーボンかモルトくらいしかなさそうだ。

私と連れの男性は

モルトを注文。

もう一人の女性は

フルーツのカクテルを注文。

 

フルーツなのに、

なぜか取り出したのは

「カンパリ」。

 

フルーツと注文されて。

いや、

確かにビターオレンジなのですが。

どちらかといえば苦味酒ですよ。

フルーツ好きでも

苦味酒なので好き嫌いがありますよ。

聞いたほうがよいのでは・・・。

それとも迷惑ないちげん様なので

早く追っ払いたいのか?

 

結局、作ったのは

スプモーニっぽいものでした。

っぽいというのは、

トニックではなく

ソーダを使っていたから。

 

味はその女性しか知りません。

 

なんとなく、

歓迎されてない雰囲気で

いづらくて一杯で店を出ました。

同じ飲食業としては、

いちげん様でも

こんな扱いはしたくないです。 

店を出て、次に入ったのは

「木屋町SENT JAMES CLUB」

さん。

写真はありませんが

鴨川沿いで

キャンドルの灯火のみの

バーでしたが・・・。

メニューが読めないほどの暗さ!!!

 

ありえない。。。。

 

一杯でお店をでました。

お腹がすいてしまったので、

別行動していたメンバーと

合流してバー「K6」さんへ移動。

こちらは特殊で

カウンターが3つ。

バーテンダーさんも何人かいて、

それぞれ担当が決まっているようでした。

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フードメニューが充実していて、

接客もとても丁寧。

お酒の種類も豊富で、

あらゆる年齢層に対応していました。

高級感と

カジュアル感の共存

といったところでしょうか。

これからのバー巡りの充実のために

他のお勧めバーを

紹介していただきました。

次回京都に来た際も

立ち寄りたいバーです。

 

 

barBar K6 bar
 住所:京都市中京区木屋町二条東入ル ヴァルズビル2F
 Tel.075-255-5009

 

bar京都 木屋町 バー 酒司 飛鳥 (シュシ・アスカ) bar
 住所:京都市中京区西木屋町通四条上ル紙屋町674-5   
 TEL:075-255-4725

 

 

 

barSENT JAMES CLUBbar
 住所:京都市下京区西石垣四条下る斉藤町140-19
                 (木屋町四条下がる・              四条河原町より徒歩5分               )
               電話:075-351-7571

 

 

 

 

restaurant水源亭restaurant
 
住所:京都府京都市東山区団栗通宮川筋入ル一筋目越エ六軒目東側             [地図]
 TEL:075-561-2800         

2009年12月22日 (火)

京都 伏見稲荷大社

前回の続きですが・・・。

電車で移動して、

商売繁昌の神様で有名な

伏見稲荷大社へ。

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ところで。。。

今気づいたのですが、私!!!

今年、厄年だったのですねー!!

知らなかったヨー!!∑( ̄口 ̄;)!!

帰宅して気づいたので

もうどうでもよいのですが。

身近な存在の「お稲荷さん」。

全国に3万社もあると言われ、

全国各地で老若男女を問わず

親しまれています。

その総本宮が伏見稲荷大社。

歴史は和銅4年(711)2月初午、

稲荷山に大神様が

はじめて鎮まられたことを

起源としています。

以来1300年にわたり、

大神様の御神徳は全国に 広がり、

もともとの農業神から商業神、

屋敷神へと拡大し、

今日では

五穀豊穣、

商売繁昌、

家内安全、

芸能上達等の

守護神として信仰されています。

前から撮ると怖いので

後ろ姿を撮影。

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丁度、紅葉のシーズンだったので。

一眼レフを持った方々が

写真撮りまくってましたが、

私GRで頑張りました。

あいにくの曇り~雨だったので残念。

晴れてたらもっと美しかったのにな。

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京都旅行雑誌などでお馴染みの

延々と続く鳥居でございます。

観光客で一杯なのに

人が通っていないこんなショットを

撮影するのは一苦労なのです。

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今回の旅行のメンバーの中に

写真撮影のために参加し、

ほぼ別行動された男性がおりますが。

やはり、

早朝が狙い目だとか。

本当は頂上まで

登りお参りしたかったのですが・・・。

新幹線で仮眠はとったとはいえ、

明け方まで仕事でしたから。

ええ、無理でしたとも。

途中の休憩所(?)売店(?)で

一行を待つことになりました。

天気も悪く段々と薄暗くなっていく中、

ひたすら待ち続け・・・。

かなりの時間が経過しました。

あえて時計は見なかったため、

正確な待ち時間は分かりませんが

後に聞いたところ私と別れた後、

かなり歩いたとか。

ああ。行かなくてよかった。

合流して話が弾んでたのを聞いていた

売店のおばあちゃんと

地元の常連様が話しかけてきて

色んな話が聞けました。

一番興味深かったのが、

沢山連なって美しく見える

鳥居を地元のおじ様は

「観光客の日本人も

外国人もきれいとか言うが、

こんな汚いものよく

綺麗だなんていうな。」

と言われたこと。

私達にとっては非日常で

新鮮であっても、

地元の方にとっては

日常で生活の一部なんですね。

地元の学生さんは

部活でこの急勾配の石段を

走って行くのだそうです。

新人はすぐにヘコタレルので

バレバレなんだって。

地元の方々は人によっては

毎日この石段を登るそうす。

 きっと私より足腰強いんだろうな。

それでは、また京都旅行は続きます。

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 camera伏見稲荷大社camera

  • 住所:〒612-0882 京都市伏見区深草藪之内町68番地
  • TEL(075)641-7331      FAX(075)642-2153

 

 

2009年12月19日 (土)

寺田屋

前回ご紹介した「鳥せい」さんを出て

しばらく周辺をテクテク・・・。

商店街もちょっとレトロです。

酒蔵さんがいっぱい。

そして・・・。

 

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 どーん!

 
 

  寺田屋 (てらだや) です。
  有名すぎて

説明の必要はないですね。

 鳥羽伏見の戦(1868年)に罹災し、

焼失したので

現在の建物は

その後再建されたものだそうです。


  

 この日のメインイベント、

伏見稲荷神社に行くために

時間が足りず中には

入りませんでしたが・・・

有料なんだって。

 

住所:伏見区南浜町263
 TEL:075-622-0243
 開館時間:10:00 - 15:40
 休館:年始1/1~1/3 月曜不定休あり
(シーズンオフの場合)

2009年12月17日 (木)

京都「鳥せい」

長期に渡り、

放置プレイだったこのブログ・・・。

久しぶりの更新です。

 

先日お客様とマスター、

総勢9名で

京都旅行に行って参りました。

ざっと説明すると

「大人の修学旅行」

ですね~。

前日は通常通りバーで勤務でしたが、

こんな日に限って

5時まで営業になってしまい・・・。

一睡もせず新幹線へ。

新幹線内では爆睡でした。

京都についてちょうど昼時。

予約してあったお店へ。

「鳥せい」さんです。

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こちらは本店になります。

酒蔵を改装して作られたとか。

(元々は木屋町で創業)

酒造メーカーと共同でこ

こに出店したそうです。

店に入るとすでに行列が。

予約しててよかった~。

行列を横目に優越感に浸りつつ

奥の座敷へ。

酒蔵と共同ということもあってか、

メニュー内に「一口原酒」が!

私、日本酒は苦手でして。

ビールにしました。

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昼間っから飲めるって幸せ。

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私は「酒蔵弁当」を注文。

全員バーの常連さまということもあって。ノリノリ。

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ところが、この「酒蔵弁当」

このボリュームなのに

ご飯とお味噌汁がついてくる!

そんなに食べれませぬ・・・。

皆さん一口源酒でほろ酔いになり、

お店を出ました。

お店の横に

日本酒ソフトクリーム

なるものが!!

常連様が食べてました。

・・・普通のソフトクリームで、

微妙にお酒っぽかった気がします。

ここは伏見。

というわけで

「伏見稲荷神社」へむかいました。

次回へ続く・・・・

bottle鳥せい本店beer

住所:〒612-8047 京都府京都市伏見区上油掛町186

TEL:075-622-5533

営業時間:11:30 ~ 23:00(L.O 22:30)

定休日:月曜日(12月と祝日を除く)

http://www.torisei.com/

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